小児への歯みがき指南の反省

小さな子供に歯磨きの習慣をつけさせるのはとても障壁でした。
近頃は子供の虫歯警備において相当熱心ですし、親になってとりあえず虫歯になってほしくない進め方もあります。小さい子の虫歯は親の考え方という発想もあります。
なので、お食事をするようになって歯磨きもおしえるようにしました。
ところが、私の子供はやはり歯磨きが大嫌いで毎晩毎晩歯磨きをさせるの格闘が飛び切りで
疲れ果てていました。
なので彼氏がお休みの時は彼氏に任せていました。
とても歯磨きが大変で寝る前のはみがきはかならずやるようにはしていましたが、昼前や昼などはおそらく真剣に
心配りができていなかったせいか、いまでも子供たちは真夜中やれば良いみたいに思っているようで
あー心配りは負けいくさだったなと反省している。
近頃はフッ素をぬって予防するということもあるのでこまめにいっていればよかったのですが、
組合せが危惧だったりでいがいといったいかなかったりしていたのも懺悔です。
でも虫歯はしきたりもあるようです。もしもあまり磨かなくても虫歯にならないしきたりの奴もいるようです。
ほとんどねたましいです。
歯医者で削っていやなおもいをすれば一概に磨くのだろうかっておもっていましたが、
わたしが自分の狭苦しい拍子歯医者が怖かったという発想が子供達にはからきしなく、虫歯になっても
一向に懲りないのです。小さかった事例わたしが押さえつけてまでした歯磨きのほうがずいぶん気がかりだったみたいです。今はお層になってきたので、口が臭いという嫌われてしまう。。。という視点から
はみがきしっかりするようになればいいなとしていらっしゃる。BLIS M18をご存知ですか?詳しく知りたいかたはこちらへ