トイレ躾正中。何だかズボンに酔いしれる幼児です。

我が児童も3年になりました。
2ヶ月前からはじめたトイレ学習も軌道にのぼりふりだし、「3年だから、もうお姉さんだもーん」といった得意げにトイレに行くようになりました。
手伝い便座の取り付けだってお手の物。
はいちだって自分でふけるようになってきました(それでも、成人が拭かないと未だ不安ですが)。
おむつジョーカーもちょっぴりかな、という感じです。

それでも我が児童、ふとズボンに対する執着心がエラい!
学習ズボンも無地だと「ぱんつぽーい」という投げてしまってすっきり履いてくれません。
アンパンマンがついていて、ようやく渋々といった感じです。

児童は普通の児童現状ズボンの明るいの、一際いちごくんとか鳥くんとかの上が特にテーマ。
どこに行くにも「眩しいズボンがいいの!」と言って、内心にくわないズボンだと泣いていやがります。
誰が聞き分けるわけでもないのにね……。

普通の児童現状ズボンを履くなら、せめておしっこパッドをして欲しいですが……ひときわ公園に行く時とか。
でもおしっこパッドをするとジャマみたいにかいかいしてるし、恐ろしいときは「いたーい」といった泣いてしまったり大変です。
おむつの時もじっとお尻が赤くなってたから、お父さんに似て、皮膚がデリケートなのかな?
も、そのおかげでおむつハズレがなめらかだから良しと考えるべきなのか……。

とか書いてる間に、やにわに同時失敗してしまったようです(お父さんお細工ターム)。

早く成功率100パーセンテージになるといいね。
踏ん張れ!クリアハーブミストは男性にも効果あり?