これからも限度食べてね。

今、5階級の子どもの食欲がすごいのです。
食べ方が変わってきて、『取る』というより『喰う』という感じです。
子どもは離乳食期から、献立にあたって執着がなく、びいき配慮も含め食事から戦争のほうがびいきというカンジで、割と口がきれいな者です。
だけど、ただ今、召し上がる目論見食べる目論見!
おやつでそこそこのがたいのおにぎりを2個食べて、それでもディナーをザクザク食べたり、お昼に切り餅4つも食べたのに、相変わらず足りなくてできるだけ欲しがるけれど胃に悪そうだから終わりさせたり、お肉も普通のトンカツ1枚じゃ足りなかったり。
今日のお昼は、坊や茶碗に4テーブルご飯を食べていました。
そういえば幼稚園では、給食を全部食べるといった『はなまるシール』というのがもらえて、26個で完結できて、また1個目から実測が始まるという体制があるのですが、何となく子どもも講話35自身中4番目くらいに完結したらしいのです。
それが元来子どもにとっては強いことなのです。
だって何事にも着実で、前もって加えることもいまひとつ素早くはないのだろうと心配していたくらいの子供ですから。
最近の「今日は給食おかわりしてお弁当器2個空っぽにしたよ」などという報道も情緒疑っていたのですが、本気だったのかも。
坊やの食欲ってこんなにすごいのですね~。
まぁ、それほど食べて受けるのはいったい嬉しいことです。
これからは、今まで以上に栄養バランスに気をつけないといけないなぁ、って遅まきながら思いました。
献立が身体を作っていくのです技法ね。
「旨いものを一気に取るから、これからも一気に食べてね。」
”婦人”て勤め重大です・・・。集中力を高めて成果に!アドラーフォーを使ってみた